ストリートビューが話題になっています。ストリートビューは、とにかく車を走らせ、膨大なデータを元に成り立っていますが、「パノラマジャーニー」は、同じ360度パノラマ写真を扱っていますが、一つ一つ管理人さんの手作り感があり、何よりも画像がきれいです。
【関連サイト】
パノラマで旅するサイト「パノラマジャーニー」
ストリートビューが話題になっています。ストリートビューは、とにかく車を走らせ、膨大なデータを元に成り立っていますが、「パノラマジャーニー」は、同じ360度パノラマ写真を扱っていますが、一つ一つ管理人さんの手作り感があり、何よりも画像がきれいです。
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プチドライブ、その2。
少し北へ行くと、神の子池があります。ネットで見かけて、今回のドライブは、これを見ることが主目的でした。駐車場のそばにあり、秘境の雰囲気はないので、拍子抜けします。コバルトブルーがきれいですが、水自体に色がついているわけではなく、底に色がついています。科学的に説明できるものでしょう。晴れの日に見るともっときれいなのでしょう。
移動中の標茶での交通標識です。牛横断注意の標識は、道東ではよく見かけます。町村道レベルではなく、道道レベルにもありますが、国道にはなかったと思います。本当に横断することがあり、長い行列が終わるまで一時停止して待たなければなりません(何頭かが単独で横断するわけではありません)。鹿注意の標識と同様、リアルに注意が必要です。
厚岸の愛冠岬です。愛冠岬までの道で、鹿を発見。道東に限らず、目の前で鹿は何度か見ていますが、こんなに市街地から近いところは初めてかも。
愛冠岬から海を望む。結構好きな景色です。「愛カップル岬」なんて強引ですよね。当然アイヌ語が語源の地名です。
周りを見ると、鹿が十数頭もいました。保護しすぎていろいろ被害がでているようですが、こんなところにまで出没するとは。奈良公園じゃあるまいし。
きじひき高原からの展望は、函館山の景色の反対になるので、函館山の夜景に対して、裏夜景といわれたりするそうです。函館山は、夜のマイカー乗り入れ制限があったりするので、地元では、人気の場所らしいです。国道227号線沿いに入り口があるので、すぐにわかりました。
入り口のガイドマップで、地理を確認。…といっても、一本道なので迷うことはありません。
途中の狭いワインディングにはスリップラインがたくさん。夕方5時に上の門が閉まるので、そのあとに走りに来る人がいるのでしょう。
手前の見晴らし公園の展望。ここにたどり着くのに駐車場からしばらく歩きます。
門が閉まるということは、夜は入れないのかな?
じゃあ、夜景スポットというのは何?

札幌市内のサイクリングロードで見かけた橋。
途中から勾配が変わり、その先はさらに階段になっています。
もちろん歩行者用です。
ドライブをかねて、苫小牧のマルトマ食堂に。
ちょっと満足感が100%に達していなかったので、思いつきでウニ丼を食べに。
目的地はもちろん神威岬です。
途中、大滝村から伊達市に変わった道の駅フォレスト276に寄りました。
この道の駅は、よく来ます。きのこ汁がおいしいですね。
一番支笏湖側の売店のソフトクリームがおいしかった。
キャラメル味です。
神威岬の「うしお」に到着。
食べたのはちっと贅沢にバフンウニ。3000円。
ムラサキウニでもおいしいですよ。
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